1. 文例1.仏式満中陰(pdf)  
  2. 文例2.仏式忌明(pdf)   
  3. 文例3.神式(pdf)     
  4. 文例4.天理教(pdf)    
  5. 文例5.カトリック(pdf)  
  6. 文例6.プロテスタント(pdf)
  7. 封筒裏 pdf(喪主様住所・氏名
 

お香典返しには通常「ご挨拶状」を添えてお返しいたします。


ご挨拶状は

1.会葬に対するお礼の挨拶
2.無事に仕上法要を迎えることができた報告、お礼のご挨拶、
3.お香典返などのお心遣いに対する返礼品をお届けするご挨拶

のパートから構成されています。


「ご挨拶状」の作成は、このページの「挨拶状申込用紙」ををダウンロードあるいはプリントアウトしてご利用頂くか、あるいは「お買い物カート」にもお申し込み頂く欄がございますので、どちらかでお申し付け下さい。


 さらのき商店でのご挨拶状は「奉書タイプ」「折紙タイプ」とのどちらかでお選び頂けます。
お受け取りになった方が読みやすいということから、近頃は「折紙タイプ」をお選びになる喪家様が増加する傾向にはありますが、昔ながらの正式なタイプをお好みの喪家様は「奉書タイプ」をお選びになります。仏(巻)・仏(折)・など「形式」をお選び下さい。上記文例集よりご希望の文例をお選び頂き、文例番号をご記入下さい。

 
  1. 「続柄」は「喪主様からみたお亡くなりになられた方の続柄をご記入下さい「俗名」は通常は下の「名」のみを記入しますが、喪主様と故人様との姓が異なる場合にはフルネームをご記入下さい。
  2. 「戒名・法名」はとても大切です。ぜひ一文字一文字ご確認のうえ、正確にご記入下さい。旧字体など、ご不明なな点などございましたら、メール、あるいはお電話などでご相談下さい。神式、キリスト教など法名・戒名がない場合はフルネームをご記載下さい。
  3. 「忌明種類」仏式で七七日法要の場合、中部以西の多くの地域では「満中陰志」、中部以東の多くの地域では「七七日忌明志」と表記することが多いようです。五七日の場合は同様に西では「仕上志」「尸揚志」、東では「五七日忌明志」と表記することが多いようです。神式の場合には玉串料・御榊料に対する返礼で「五十日祭偲び草」「三十日祭偲び草」「五十日祭志」「三十日祭志」と記載します。これは天理教、黒住教、金光教も同様です。キリスト教の場合は御花料に対する返礼です。「志」あるいは「偲び草」と表書きします。
  4. 過去形・現在形は法要が済んでからお返しをする地域の喪家様は「ました」を、法要の前にお返しをする地域の喪家様は「ます」をご選択ください。
  5. 日付はお仕上の法要が行われる日付をご記入下さい。ただし、ご挨拶状は「年月」で止めておき、「日」は省くことが一般的です。
  6. 喪主氏名について。お葬儀をお出しになった喪主様のお名前を記載しますが、連名で記載することも可能です。
  7. ご挨拶状に記載する住所は法要が行われる住所(お仏壇、祭壇がある住所)を記載します。喪主様が法要を行うご実家とは別の住所にお住まいの場合には、ご挨拶状の住所は「お仏壇」のある法要が執り行われる住所を記載し、宅配する商品については「送り状」に現住所を記載し対応致します。                                                            
 
 ご挨拶状の依頼は「買い物カート」からも可能です。買い物カートに上記1〜7等などをご記載いただくコーナーがありますので、そちらもご利用下さい。ご挨拶状を「買い物カート」から依頼された場合は、「挨拶状申込
用紙」は不要です。



 
 

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色が付いている日はお休みをいただいていますが、基本的には不定休です。
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電話でのお問い合わせいただいた場合、不在や電話に出られないこともございますが、その場合には折り返しご連絡させていただきますので、ご連絡を留守番電話にお入れ下さい。

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